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【クールテクト工法】のご紹介|福岡の外壁塗装専門トラストホーム

2018/05/02 ブログ

こんにちは。福岡の塗装専門店トラストホームです。

今回は、【クールテクト工法】を紹介します!

【クールテクト工法】のご紹介

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太陽光による外壁の温度上昇を低減し、室内の省エネに貢献します

クールテクト工法は微弾を持つ下塗り層を、遮熱性・低汚染性を持つ上塗り層で構成され、太陽光による外壁の温度上昇を低減させる外壁用遮熱工法です。従来の外壁用塗料と比較して、塗膜裏面温度を最大-17℃低減します。(当社規定のランプ試験による)。外壁を遮熱することで室内温度の上昇を抑制すると共に、壁面自体の音素上昇が低減されるため、劣化要因の一つである熱劣化を抑制します。さらに下地基材の熱による膨張収縮も緩和します。
上塗りにはアクリルシリコン樹脂系塗料、あるいはフッ素樹脂系塗料を採用しているため優れた耐候性を示します。さらに下塗りのサーフェーサーにも耐候性の高いアクリルシリコン樹脂系塗料を採用しているため、耐久性に優れ、メンテナンスサイクルを飛躍的に伸ばすことができます。
 
 
 

幅広い色相で優れた遮熱性を発揮

熱栓反射機能を持つ上塗材は太陽光のうち、近赤外線(熱線)を高反射し、幅広い色相範囲で夏期の熱暑から躯体の温度上昇を抑制し、冷房負荷を削減します。(遮熱効果は色により異なります)

【分光反射率】

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高耐久性

上塗りには、架橋タイプのアクリルシリコン樹脂エマルションや、フッ素樹脂エマルションをバインダーに採用しているため、強靭な塗膜を形成し、紫外線などの塗膜劣化要因に対して優れた抵抗性を示します。また、遮熱機能により表面温度が低減されるため、熱による劣化抑制にもつながります。

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防水性(水性クールテクトサーフ)

微弾性を示す下塗り層が、旧塗膜に発生しているひび割れ、巣穴などを覆い、防水性の向上につながります。

幅広い塗り替え適性(水性クールテクトサーフ)

微弾性を示す下塗り層が、各種旧塗膜と強固に付着するため、塗り替えにも最適です。また、断熱機能の高い下地基材の塗り替えにも、遮熱による表面温度の低減があり、塗膜の膨れ抑制につながります。

防かび・防藻性

特殊設計により、かびや藻類などの微生物汚染を防ぎ、衛生的な環境を維持します。

低汚染性により遮熱効果を持続

低汚染性にも優れているため、長期に亘り遮熱性を維持します。

【汚染性比較:屋外暴露6ヶ月】

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施工実績~JR博多シティ~

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【クールテクト工法】は、トラストホームにお気軽にお問い合わせ下さい

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