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【ナックベース】のご紹介|福岡の外壁塗装専門トラストホーム

2018/02/28 ブログ

こんにちは。福岡の塗装専門店トラストホームです。

今回は、【ナックベース】を紹介します!

【ナックベース】のご紹介

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特 長

ナックベースは、弱溶剤形一液タイプの超微粒子特殊アクリルシリコン樹脂(NAD型)を結合材として用いたターペン系仕上げ材です。下地への浸透性に優れ、シーラー工程を省いた施工が可能であり、低温造膜性、防カビ性にも優れています。ナックベースには、艶消し、半艶、艶有りの3タイプがあり、新築にはもちろん改装物件にも最適な材料です。

1.下地へ浸透性に優れ、シーラー工程を省いた施工が可能です。

2.たばこややにをシャットアウトします。

3.防かび性、低温造膜性、作業性に優れています。

 

用 途

①各種建材の表面仕上げ

②各種改装工事

③各種複層仕上塗材の上塗り

荷 姿

★ナックベース(艶消し、半艶、艶有り)16Kg石油缶、4kg缶

(標準塗坪:54~66㎡/16kg缶、14~16㎡/4kg缶)、16ℓ石油缶

★塗料用シンナーA

標準施工仕様

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※1.しっくい調仕上げの場合は3回塗り(合計所要量:0.36~0.45kg/㎡)となります。

※2.半艶・艶有りタイプの場合M下地の吸い込み差により、ムラを生じる場合があります。

※3.塗料用シンナーAの希釈率は、主剤100に対してスプレー塗り時で「10~20」、ローラー・刷毛塗り時で「5~10」となります。

※4.塗料用シンナーAの希釈率は、主剤100に対してスプレー塗り時で「20~30」、ローラー・刷毛塗り時で「10~20」となります。

※5.希釈率は、色目及び施工時の気温により変化することがあります。ご了承ください。

※6.濃色や原色に近い色彩は、塗膜を強くこすると色落ちすることがあります。衣類などが触れる可能性ある部位への施工は避けてください。

※7.「所要量」は塗装条件により異なりますが、塗膜表面に付着させる塗料の「標準塗付量」は、ナックベースで「0.22kg~0.24kg/㎡」となります。各材料の使用数量などを算出する際には「所要量」を基準としてください。

注)防火認定仕様、または公共建築工事標準仕様〔新築・改修]につきましては、最寄りの各営業所へお問い合せください。なお、防火認定仕様は塗り付け量が基準になります。「塗り付け量」は「実際に塗着している塗装材料の重量」のことであり、「所要量」とは意味合いが異なりますのでご注意ください。

 


 

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