BLOG & NEWS

多機能塗料コスモクリーンⅢの紹介|福岡で塗装ならトラストホーム

2015/07/07 ブログ

こんにちは。福岡の塗装専門店トラストホームです。

今回は、快適な健康空間を演出する多機能塗料『コスモクリーンⅢ』紹介します!

快適な健康空間を演出する多機能塗料『コスモクリーンⅢ』のご紹介です。

高級水性反応型硬化多機能塗料
コ ス モ ク リ ー ン Ⅲ

超低VOCタイプ1%以下
室内、毎日、自動清潔。

シックハウス症候群に代表される室内空気汚染問題が深刻化する中、改正建築基準法が施工され、ホルムアルデヒドの放散規制が始まりました。
さらに、今後は揮発性有機化合物(VOC)の放散規制が予定されており、室内における健康対策塗装仕様は必須条件です。コスモクリーンⅢは、室内空気汚染対策を重視した多機能型水性塗料です。

8大機能・特長 

●合板や壁紙の接着剤に含まれるホルムアルデヒドの放散を抑制します。F☆☆☆☆

●従来の水性塗料に含まれているVOCを1%以下に抑えています。(TVOC0.3%)

超低臭です。

消臭性に優れています。(尿臭・排便臭・生活不快臭の消臭)

抗菌性に優れています。

ヤニ止め性に優れています。

手垢・落書き等の汚れをふき取り適性に優れています。

防カビ性に優れています。

コスモクリーンⅢは、ここまでクリアしました。 

■室内空気清浄性(ホルムアルデヒド除去効果)
 図33

●環境・試験条件
 ホルムアルデヒド濃度  40ppm
 容積あたりの塗装面積  15.4㎠/L
 試験時間        3日

■消臭効果(アンモニア<尿素>、硫化水素<排便臭>ほか)

 図34

●環境・試験条件
 臭い汚染濃度 硫化水素  10ppm
        アンモニア 50ppm
 容積あたりの塗装面積   100㎠/L
 試験時間         3時間

■超低臭効果(TCEP放散抑制効果)

 図35

<臭気官能試験測定方法>
3この臭袋に無臭空気を入れ、その1個に原臭を注入する。試験者は3個の臭袋のうちから原臭注入されたと
思われるものを選び、正解の場合は希釈倍率を上げて同じ試験を繰り返し、不正解か不明になる希釈倍率を
求める方法。
 図36
コスモクリーンⅢを55㎡塗装したとき発生するニオイの強さと、一般水性塗料を6㎡塗装したときのニオイの強さがほぼ等しいと言えます。

■抗菌性(黄色ブドウ球菌・大腸菌ほか)

 図37

■汚れ除去性(優れたクリーニング性)

 図38
 ●テーパー摩耗試験による塗膜摩耗量荷重1㎏
 コスモクリーンⅢは塗膜が硬く強靭なことから洗浄による塗膜の摩耗・損傷が少なく、
 より永く健常な膜を保持します。 

快適な健康空間を演出する多機能塗料は、トラストホームにお気軽にお問い合わせ下さい

福岡市内で外壁塗装なら、塗装専門店トラストホーム

お問い合わせ/無料お見積りはコチラから・・・

 

トラストホーム

フリーダイヤル

ページトップへ