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【水系パーマフッソ】のご紹介|福岡の外壁塗装専門トラストホーム

2015/09/28 ブログ

こんにちは。福岡の塗装専門店トラストホームです。

今回は、【水系パーマフッソ】を紹介します!

超耐候性1液型水性フッ素樹脂塗料【水系パーマフッソ】のご紹介です。

 

パーマ28

 水系パーマフッソは超耐候性の1液形水性フッ素樹脂塗料です。

水性であるため独特の溶剤臭がなく、居住者や施工者の片にも安全なうえに、性能はフッ素樹脂独特の強固な塗膜を形成しますので、屋根や外壁のトップコートをはじめとする様々な用途に適用できます。まさに現代にマッチした画期的なコーティング材の一つです。水性でメンテナンスまで長く、究極の環境対応型塗料です。

 

特 長

■フッ素含有率が高く、耐候性に優れています。

⇒日光や風雨といった過酷な自然現象から躯体を守り、美しい外観を長期にわたって保つことができます。

■塗膜は弾性率が高く、汚染除去性に優れています。

⇒汚れがつきにくく、また汚れた場合でも容易に拭き取ることが出来るので、メンテナンスに手間がかかりません。

■優れた耐薬品性を発揮します。

⇒酸、アルカリの薬品などに強い塗料なので、最近問題になっている酸性雨でも表面が傷められる心配がありません。

■水性で溶剤臭がなく、引火の心配もありません。

⇒有機溶剤独特の臭いが発生しないので、居住者の片は、勿論近隣への迷惑も非常に少なくてすみます。また環境にも配慮した塗料です。

■防かび、防藻性を強力に保持します。

⇒防かび、防藻性能が良く、長期間かび、藻の発生を防ぎます。

■太陽熱を反射する遮熱タイプも用意しています。

⇒熱射を高率で反射しますので、夏の室温の温度上昇が抑えられます。

 

 超耐候性

塗装された塗膜は、太陽光線や風雨をはじめ、諸々の要因で経時劣化してゆきます。やがては表面がチョーキング現象と呼ばれる白い粉状になり、つやが無くなっていかにもみすぼらしい外観になってゆきます。本来ならばこの段階で塗り替えが必要となりますが、現状この時期で塗り替えることは極めてまれです。更に時間を重ね、塗膜にヒビ割れ(クラック)が発生し、下地が見えるようになると本格的に改修工事を行う必要が生じ、その費用は莫大なものになります。一般的な塗料がチョーキング現象を生じるのに約3~4年ほどなのと比較して、「水系パーマフッソ」は約15年ほどチョーキング現象を生じません。長い目で見た場合、結果的に改修に要する費用は安く上がることになるわけです。

パーマ絵28


 

【水系パーマフッソ】は、トラストホームにお気軽にお問い合わせ下さい

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